擬態のアマビエ:

妖怪は人間に擬態して、私たちのすぐ横にもいるかもしれない。そんな考えから、この姿のアマビエを描きました。耳は髪飾り、くちばしは面のようなものになっていますが、足は三本、服は現代に似合わず袴。という具合に、完全には擬態しきれていません。そんなちょっと愛らしいところも表現しました。



1クラス 杉田穂波(ビジュアルデザイン領域)



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© 2020  筑波大学芸術専門学群2020年度新入生 【わたしの #アマビエ 表現】